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作成者サイト:花の女子中学生 メール:![]()
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| 1巻(1〜5) | 2巻(6〜11) | 3巻(12〜17) | 4巻(18〜23) | 5巻(24〜28他) | 6巻(29〜33他) | 7巻(34〜39) |
| 8巻(40〜45) | 9巻(46〜50他) | 10巻(51〜56) | 11巻(57〜62) | 12巻(63〜67他) | 13巻(68〜72他) | 14巻(73〜78) |
| 79以降 |
| 悩殺キャラ☆ミニ情報 |
7巻コミックス情報 ・表紙 ・発売日 2006.8.18 ・カバー折り返し表 Vol.39カラー扉 ・カバー折り返し裏 全員サービス ドラマCDケース ・カバー裏表紙 全員サービス ドラマCDケース ・総扉 表紙の続き。ナカに剥き方を教える堤さん。押村さんが再び貼り紙 ・4/1スペース左側 6本 悩殺ジャンキーの製作過程 他 ・もし兄弟だったらどうよ 「チューの巻」 ・BONUS JUNKIE Vol.7 上半身がはだけていて、靴下を脱がされてる小麦色肌のナーちゃん。アフロ祭第7弾は用具室のシーン、NEXT JUNKIE |
| Vol | 花ゆめ掲載号 | 発売日 | 扉絵 「扉絵アオリv」 |
簡易内容 | 超主観的重要!セリフ |
| 34 | 06年1号 | 12/5 | 巻頭カラー。バスタブに一緒に入っ泡にまみれてる二人。お洋服着てますが、ナカがウミの足を洗ってあげてたり…。 「突然のKissは、両想いへのカウントダウン?」 |
告白阻止のキス。押し返されてもう一回ナカに短いキスをして、「一言もしゃべったら殺す」と言ってナカの告白を完全阻止してしまったウミ。高熱で倒れてしまったナカを部屋に寝かせ、メールで呼び出して来た千洋に事情を説明する。仕事へのプライドとナカへの想い。告白への決意が出来ないまま、目が覚めたナカに抱きしめられる。「行かないで」……「離すんじゃねーぞ」マフラーをその場に残して立ち去るウミの決意とは……? | 「賽は投げられた」 「くやしい 聞きたくなかった でも 死ぬほど聞きたかった」 「ナーちゃんのこと大事やないん?」 「逃げるつもりなん?」 「ウミがおかしいときは その前触れだ」 「いかないで 離れないで」 「離すんじゃねーぞ」 |
| 35 | 06年2号 | 12/19 | ウミと堤。並んで颯爽と歩く二人。 「向かい風が来ても 進み続けろ――!」 |
「いかないで」ナカの心の奥の言葉を聞いて、苦しむウミ。「どっちも守る」決意がどんどんゆらいでしまう。 すっかり熱が下がり元気になったナカは、大晦日に起きた出来事を改めて思い出し混乱する。事務所を覗きに行ったナカは、そこで社長からウミが「碧」の仕事をやりたがっていた事を知りショックを受ける。直後に「碧」のデザイナー千緒に会い、断ろうとしたその時、千緒から子ども時代の話を聞かされて、ドギマギしてしまう。一方ウミは、社長に呼び出され、ナカへの想いを断ち切るように再び説得される。「ナカちゃんと仕事どっちが大事」の問いに「ナカに決まってるだろ!」と叫び事務所を飛び出してしまう。ナカの言葉を思い返しながら、涙をこぼすウミ。 |
「ヤっちまいましたァァァ!」 「でも否定なら普通チューなんてしねーよな」 「ウミのあんな苦しいカオ見たくないのに」 「勇気出したい時に着て行き」 「ナカが好きだからしたって言いたいんだ」 「ナカに決まってんだろ!」 |
| 36 | 06年3号 | 1/5 | ナカが一人で登場。男の子の制服を着ている? 少しはだけてます。 「まっすぐ、強く――。飾らない自分で。」 |
「モデルをやめる」 ウミからの留守電メッセージを聞いたナカ。「ウミ」と「仕事」どちらを取るべきか、という悩みの結論が出ないまま、必死でウミに会うために走り回る。ウミは撮影で出会った堤にも「やめる」事を宣言。「逃げる」という選択肢を選ぼうとするウミに自分の過去を重ねた(?)堤はウミに沖縄でのナカの写真集を渡す。……ナカは千緒の言葉で。ウミは写真集のナカを見て。「碧」での勝負を決意。「全部見せた」「全部脱いだ」二人のバトルは一年後。 | 「ナカは丸裸であんたを見てると思うよ。」 「ええライバルになるかもしれへんな」 「ウミとたたかう!!」 「受けて立ってやるよその勝負。最後に勝つのはオレ様だけどな。」 「全部本気だバーカ。」 |
| 37 | 06年4号 | 1/20 | 実羽が一人で登場。制服です。 「答えの出ない 揺れる気持ちを 抱き続けて…」 |
舞い上がる赤い紙吹雪とともに、二人の試合が開始された。舞った紙吹雪を片付けた後、社長に宣戦布告をしに行く二人。早速二人に与えられたお仕事は、ファッション誌「珠苑」の開催するショー。参加予定が決まっているウミと一緒に参加するべく、気合い満々でオーディションを受けに行くナカ。やる気のないデザイナー「苺」との口論で、叩かれそうになったところを、ウミに庇われる。怒ったウミの表情に、衝撃を受けた苺。「あれ女の子……?」嵐の前触れ? | 「なんか離れたくねんだよ」 「ウミの手 つかんでていーの? もうどこにも行ったりしない?」 「この間のこと謝るわ」 「よろしくお願いしもす」 「がんバろ!」 「ただちーに あいたくて」 「こっちから願い下げだ!」 「この子に手ェ出したら殺すよ」 |
| 38 | 06年5号 | 2/4 | ウミが一人で登場。制服ではだけてます。正面からの強い視線。 「恋の心を知るたびに この瞳の強さは 少年から大人へ……」 |
ウミとナカの言動に腹を立て、仕返しを画策し始める苺。傷を手当てしてもらった時のナカの表情にいきなり恋心(?)を抱いてしまった花楓。何と二人は年を誤魔化していたのだった。花楓のナカへの言葉に何かを感じたのか、突然花楓に挑発的な態度を取ってしまったウミ。花楓にウミの正体がバレそうになった事をどうにかしようと思ったナカは、ウミを助けるべくひとりで花楓と対峙する事を決意する。 | 「いつも 私をつかむ 大事な手」 どんな服でも着て魅せるのがオレ達の仕事だろ」 「ウミのチカラになりたい」 何やってるんですか 会長 私に飽きたんですか」 「オレはこのめんどくせーのだけで手いっぱい」 「また明日な」 |
| 39 | 06年6号 | 2/20 | カラー扉。王子&姫風ファンタジックなウミナカ。 「こいつの手を取れるのは 俺だけに許された行為――」 |
ウミと梶原海が同一人物である事を知った苺&花楓。ウミは苺に脅されかけたが、双子の秘密を引き合いに出し、逆にやりこめてしまう。ナカはどうにかウミの正体を花楓に知られないために奔走する。双子の過去をそれぞれから聞かされるナカとウミ。その後仕事で堤に呼び出されたウミは、堤から聞かされた言葉に衝撃を受ける。 | 「さあ……どうだろうね。」 「だからオレもナカの手を強く引きたい」 「たとえつかめたと思っても こぼれ落ちていくものは必ずある。また手を伸ばさなきゃ」 」 「ヤケになって無駄にすんなよ」 「とじこめたい」 「写真集が出たらさらいに行く」 |